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ガーナ代表 2018 ユニフォームをご紹介!

ロシアW杯アフリカ3次予選・グループEを3位で終えたガーナ代表。残念ながら4大会連続のW杯出場は果たせなかった。

2018年05月30日に横浜の日産スタジアムで国際親善試合「キリンチャレンジカップ 2018」を行なわれた。

今回は、ガーナ代表の2018年サッカー ユニフォームのデザインなどについて簡単に紹介したい。

プーマの2018 ガーナ代表 ホーム ユニフォームはガーナ国旗のレッド/イエローを採用している。

胸のユニークなグラフィックはガーナ人の文化にインスパイアされて「音楽パルス」を表現している。

ガーナ代表といえば“ブラックスター”だ。チームの愛称でもある黒い星は、イギリス領植民地からのガーナ独立を果たしたクワメ・ンクルマ初代大統領を表わす。また「自由の象徴」という意味もあり、国旗や国章に描かれている。

肩周りの可動域を大きく確保できるラグランスリーブ。袖から肩にかけての眩いイエローが印象的な配色だ。

ホーム ユニフォームはプーマの最新の「evoKNIT Thermoregulation」というテクノロジーを搭載している。肌に直接見につけても優れた除湿機能を発揮する軽量素材。汗を吸収、乾燥させドライに保ちます。

アウェイ ユニフォームは白を基調に、総体見ると、シンプルな感じ。

 ガーナ国旗の3色(レッド/イエロー/グリーン)はアウェイユニフォームの後ろ襟部分に入る。

プーマが開発した衣服内の湿度調整を向上するサーモレギュレーションテクノロジー(evoKNIT)と、ピッチ上で最適な体温を保つことをサポートする適応型の冷却システム(dryCELL)を採用した。

ロシアW杯、グループリーグの見どころ(下)

今度は、下編~

グループEには、ブラジル、スイス、コスタリカ、セルビアの4カ国が入っており、試合の勝敗による勝ち点などでグループ内での順位が決まり、上位2チームが決勝トーナメントに進出します。

①世界最強とも称されるサッカーブラジル代表はFIFAワールドカップにおいて大会史上最多である5度の優勝を誇り、優勝候補の常連国のひとつです。今大会では、優勝★を増えるかどうかもちろんは大期待~

②2018年大会でも4大会連続での本大会出場です。決勝トーナメントに進出可能性も高い。

グループFには、ドイツ、メキシコ、スウェーデン、韓国の4カ国が入っており、試合の勝敗による勝ち点などでグループ内での順位が決まり、上位2チームが決勝トーナメントに進出します。

①前大会の優勝を獲得したドイツ、ヨーロッパのサッカー強豪で予選大会で楽に本大会出場した。グループリーグにも好調に決勝トーナメントに進出しますか。

②韓国が今大会のダークホースになりませんか

グループGには、ベルギー、パナマ、チュニジア、イングランドの4カ国が入っており、試合の勝敗による勝ち点などでグループ内での順位が決まり、上位2チームが決勝トーナメントに進出します。

①前大会、EURO2016大会ではベルギーの成績は理想的ではありませんが、今大会のランキングを楽しみしています。

グループHには、ポーランド、セネガル、コロンビア、日本の4カ国が入っており、試合の勝敗による勝ち点などでグループ内での順位が決まり、上位2チームが決勝トーナメントに進出します。

①日本代表はワールドカップの歴代成績を更新できますか。ベスト16よりもっといい成績を獲得しませんか。これも大事ですよ。

日本代表(サムライブルー)はキミ達の応援で強くします。ロシアに行く観戦するつもりがある方でも、スポーツバーのテレビの前に観戦する方でも、一緒に日本代表を応援しましょう~

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どんな時点、どんな場所、日本代表を応援する気持ちは変わらない。日本代表、頑張れ~~~

ロシアW杯、グループリーグの見どころ(上)

ロシアW杯の開幕まであと15日ですが。今回は、今大会のグループリーグ戦の見どころを簡単に紹介いたします。AグループからHグループまで、各グループリーグの見どころを上・下に分けして説明します。ご興味がある方は是非ご覧ください~

グループAには、ロシア、サウジアラビア、エジプト、ウルグアイの4カ国が入っており、試合の勝敗による勝ち点などでグループ内での順位が決まり、上位2チームが決勝トーナメントに進出します。

①通常、W杯の開催国が決勝トーナメントに進出する確率が100%となります。このグループに対するロシアの脅威といえば、もちろんは南米の強豪であるウルグアイ。今大会の開催国の利点により、ロシアが決勝トーナメントに進出する可能性が非常に高い。

②アジアでは強豪国の一角を占めているサウジアラビアが決勝トーナメントに進出するかどうか、もちろんは謎です。

グループBには、ポルトガル、スペイン、モロッコ、イランの4カ国が入っており、試合の勝敗による勝ち点などでグループ内での順位が決まり、上位2チームが決勝トーナメントに進出します。

①グループBの見どころはもちろんはポルトガルとスペインの対戦ですね。戦術が違って、一体どうな結果になるでしょうか。

②サッカーイラン代表はアジアの強豪として知られ、今大会の予選大会にもいい点を取られ、決勝トーナメントに進出することが大期待よ。

グループCには、フランス、オーストラリア、ペルー、デンマークの4カ国が入っており、試合の勝敗による勝ち点などでグループ内での順位が決まり、上位2チームが決勝トーナメントに進出します。

EURO2016の準優勝チームであるフランス、決勝トーナメントに進出の自信が大きい。

グループDには、アルゼンチン、アイスランド、クロアチア、ナイジェリアの4カ国が入っており、試合の勝敗による勝ち点などでグループ内での順位が決まり、上位2チームが決勝トーナメントに進出します。

①メッシを持っているアルゼンチンが今大会の道でどのくらい遠くに行くのか。

②FIFAワールドカップ史上最も人口の少ない本大会出場国となるアイスランドが今大会の道でどのくらい遠くに行くのか。